ステッカー印刷☆おすすめ業者6選

ステッカー印刷の比較サイト

ステッカーを印刷する機会は多数あります。当サイトでは、ステッカー印刷の会社を選ぶポイントともに掲載しています。金額はもちろん、納期など比較しながら、自分に合った会社を比較して注文すると良いでしょう。

ステッカー印刷といっても、用途に応じて素材が異なります。車などに貼り、外で使う場合、雨風などに強い耐久性のある素材を選択します。室内で使用する場合は、そこまで耐久性に応じてなくコストダウンが狙えます。用途に応じておすすめのステッカーを選択しやすいようわかりやく掲載しています。

オリジナルのステッカー1枚からの注文が可能な会社や、販促ツールでの使用で大量に必要な場合など数量によっても得意不得意の会社があります。さらに、ステッカーの形によっても金額が変わります。丸や四角の基本形からギザギザした特殊な形があります。自分が作りたいステッカーの用途、仕様を確認して比較すると良いでしょう。

DEJITA

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ポイント

  • 屋外でも長時間貼れるように耐候インクを使用
  • 様々なフィルム素材の中から好みに合わせて選べる
  • デザインシミュレーターでオリジナルのものにできる

DEJITAのステッカー印刷は耐候インクを使用するため、屋外でも長時間貼るために依頼すると便利です。屋外は雨などで濡れやすくインクの質が悪いと色が落ちやすいですが、耐候性があるため3年から5年はそのまま使用できます。

ステッカー印刷をする時はフィルム素材の選び方が重要で、DEJITAは合成紙や透明塩ビなど好みに合わせて選べます。ステッカーは金や銀などで光沢を出すと周囲から見やすくなり、耐水性があるため使用する場所によって加工すると効果的です。

ステッカー印刷を依頼する時はイメージができないと難しいですが、デザインシミュレーターがあるため自分自身で調整できます。使い方は希望する納期や使用用途を決め、デザインをしてからサイズを決めるだけで完成でき初心者にも利用しやすくて便利です。

オリジナルプリント

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ポイント

  • オリジナルプリントはステッカー印刷をしたい方に役立ちます
  • オリジナルプリントなら商品はすべて税込みなので安心です
  • オリジナルプリントならオリジナルアイテムを1点から作ることが出来ます

オリジナルプリントはネットで印刷を依頼することが出来るので、ステッカー印刷をしたい方や、Tシャツやスマホケース、それからバッグなどに印刷をした方に役立ちます。それから、初めての方でも安心して使える様に基本的な利用方法から加工方法まで丁寧に教えてくれるので便利です。

それからオリジナルプリントは商品の価格が全て税込み表示になっているので安心して利用が出来ます。それから、税込み価格6480円以上の購入で送料が無料になります。まとめて購入を検討している方はお得に買うことが出来ます。

それからオリジナルプリントならオリジナルアイテムを1点からでも作成することが出来ます。しかも、お急ぎの方には、最短で当日出荷をしてくれる他、アウトレットや訳あり商品もあるのでお得に作ることが出来ます。

ネットでオリジナルプリント

ラスクル

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ポイント

  • ラスクルならシールの作製やステッカー印刷を検討している方に役立ちます
  • ラスクルなら24時間注文の受付をしてくれます
  • ラスクルなら豊富なデザインプレートがあるので便利です

ラスクルはシール作製をしたい方や、ステッカー印刷をしたい方に役立ちます。パッケージ用や企業のステッカーを印刷したい方に役立ちます。そのため、ロゴをオリジナルで作りたい方でもオリジナルのものを作ることが出来ます。

それからラスクルなら24時間注文を受け付けしてくれるだけでなく、全国送料無料で発送をしてくれるので夜遅くに注文をしたい方や、日本全国どこからでも送料を気にする事なく安心して注文をする事が出来て便利です。

それからラスクルならオリジナルの形でステッカー印刷したい方のために、デザインプレートも豊富にあります。そのため、お好みの形でお好みのステッカーを印刷する事が出来ます。

激安印刷通販ならラクスル!

アドプリント

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ポイント

  • 耐久性と耐水性を兼ね備えています
  • 台紙の有無や形状から選択可能です
  • メタルステッカーの制作が依頼できます

アドプリントのステッカー印刷は、注文単位が100枚や500枚からとなっているので、大量に依頼するのに適していると言えます。複数のタイプがありますが、いずれも塩化ビニールを素材として耐久性と耐水性に優れているのが共通点です。

ステッカーの大きな違いは主にその形で、1枚ごとにカットしてあるシングルと台紙から剥がすタイプのマルチ、そして台紙が長く一枚繋がりになっているロールの3通りです。その全てに摩擦による色落ちを防ぐために、ラミネート加工を付け足すことができます。

アドプリントでは珍しく、高級感のあるメタルステッカーの制作も依頼できます。金と銀の2色の選択肢があり、それぞれ6つのパターンが用意されていて、デザインに活かすことが可能です。

シール直送便

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ポイント

  • 価格次第では複雑な形状も可能です
  • 耐用年数や曲面によって選べます
  • 透明ステッカーでは見え方も選択可能です

シール直送便は、形から素材まで非常に数多くの種類のシールデザイン印刷を取り扱っているところです。その中でステッカーに使用される素材は、塩化ビニールをベースにして上からPETコーティングが施されているのが基本です。

シール直送便のステッカー印刷には、スタンダード・ハイエンド・プレミアムの3種類が用意されています。スタンダードでは耐用年数が1から2年ですが、それより上だと3から4年になります。ハイエンドは2次曲線に強く、プレミアムになるとヘルメットのような3次曲面にも貼りやすいという特徴があります。

ステッカーには土台からコーティングまで、透明な塩化ビニールを使用する選択肢もあります。背面から白インク印刷をするかどうかを選べて、透明感によって統一感を出すのか、デザインをくっきりと目立たせるのかも自由です。

プリントネット

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ポイント

  • 商業利用できるほどのクオリティです
  • デザインの枠に沿ったカットが指定できます
  • ガラスの内側から貼るタイプのステッカーも作れます

プリントネットはオリジナルのシールやステッカー印刷を請け負っているところです。完成したステッカーはもちろん個人使用にも適していますが、お店などでも使えるほどのクオリティです。作成のためにはテンプレートも用意してあって、デザインのサポートも受けられます。

プリントネットのステッカー印刷は台紙サイズを丸々使った四角いタイプと、デザインに沿ってカットされるものの2通りがあります。後者の場合は自分でそのラインをデザインに重ねて指定できますが、一筆書きのように1本の線になるように気をつけなければなりません。

プリントネットではガラスの内側から貼って、外から見えるようなタイプも作ることができます。そのために全体を透けさせる必要がありますが、裏からホワイトインク印刷がされるので、はっきりと見えるようになります。

どこの業者にステッカーを印刷してもらうべきか

業務用のノベルティー作品としてステッカーを使ったり、プライベートで使ったりといった具合に、ステッカーと言うのは本当に多岐にわたって活躍してくれる商品といえます。とりあえず、オリジナルのステッカーを作りたいと感じているなら、どこの業者にお願いすると希望通りに印刷してもらうことが可能なのか、そこに焦点を当てて調べることが大事です。印刷業者として有名なところをピックアップするためにも、雑誌やインターネットなどといった、情報を収集できるコンテンツに目を向けることが重要となります。特に今の時代は、インターネット上をチェックすれば、いくらでも必要な情報を手に入れることができるでしょう。口コミ情報サイトや比較サイトに目を向けて、うまく情報収集に励み、経験者の話を頼りに特定の業者のホームページに目を向けるのが基本的な流れです。

ホームページをチェックすると、今までどのようなステッカー印刷を行ってきたのか、その事例が確認できるでしょう。貴重な参考材料となるので、必ず確認するよう心がけておきたいところです。当然ながら、業者のホームページを見れば、ステッカーに使うことができる素材の種類、そして選ぶ素材ごとの料金等が確認できるようになっています。まとめて購入するとリーズナブルになったりするキャンペーンもあり、工夫次第では非常にリーズナブルな値段で購入できるでしょう。特にインターネット上から取り寄せるとなると、どうしても送料が発生します。商品の本体価格に送料も加えて計算しなければならないので、いくらかお得になる方法を模索しつつ、業者と交渉することが大切です。予算が決まっているならなおのこと、最低でもその予算内で購入できる業者を選ぶようにしましょう。

店頭でやりとりをするのと違い、インターネット上でステッカー印刷をお願いする場合は、メールやファックスを使ってこちらの希望するデザインを伝えることになります。メールの場合はデザインファイルをPDF等にして添付する必要がありますが、それが面倒だと感じているなら、ファックスでも構わないはずです。むしろファックスの方が、手書きで細かいところまで伝えることができるので、メールが少しでも苦手だと感じているなら、ファックスにした方が良いでしょう。いちどのやり取りで完結させようとせず、希望デザインと業者の理解のすれ違いをなくすためにも、繰り返しやり取りを行うことが大事です。電話も利用して根気よくミーティングを行い、希望のステッカーに近づけていく作業を何度も実践することが重要となります。